七音だけどベンちゃん

ちっちゃい時、バターたっぷりの料理やはちみつをたっぷりかけたパンケーキなんかをバクバクと口に詰め込んでいる時に、父に脂っぽいものばかり摂取してると社会人になったら大変なことになるよ!なんて言われたものです。
当時はいつも同じこと言ってうるさいなぁ、みたいなことを思って深く考えませんでしたが、あの時から長い時間がたって私という人間がだいぶ歳をとってその言葉のしっかりした意図が、分かりたくはなかったですが分かってしまいました。
ちょい前はかなりの量を食べても肥大化しないことをガンガン周りに自慢していたのに、知らないうちに胴回りがポニョり、お気に入りのカラースキニーがパッツンパッツンになってしまいました。
そのような苦い体験って皆さんも体験したことありますよね?そういった状況だとトップに考えつくのは、多くが身体を動かさないと!とういうことだと思います。
クリーミューオフィシャル
とは言っても現に脂肪を燃焼させようと身を入れようとしても、エクスキューズ、つまり言い訳ばかりして一向に遂行できず、自分という人間に幻滅しちゃうんですよね。
ってことで僕オンリーではどうにもならない!そんなわけでジムで汗をかくことにしたんです。したらばこれが大変素晴らしかったんですよ!
トレーナーにちゃんとした運動方法を指導してもらえるので、ムリをせずに運動ができ、なんつったって筋肉がつくっていう結果が出るのがかなり気分上々↑↑でしたね!
日々の食事も健全な食生活を一番に考えるようになり、今までいっつも背脂たっぷりのラーメンか鶏天ばかり食べていた自分が欠片も信じることができません。
筋トレすることで疲れ果て瞬速で眠りにつくことができ、さらに一歩一歩何かを諦めず続ける癖もでき、ここ最近では基本的に毎日野菜を基本にした自炊にも挑戦しています。
いかようなことをするにも自分の身体が基本ですから約まるところ運動と食べるものには気を使え、って感じなんですよね!ちょっと最近体重が気になる…という方は身体のこと、よくよく考えてあげてくださいね!

変動金利型住宅ローンとは、その名のとおり、「金融情勢により、金利が変動する住宅ローン」です

変動金利型住宅ローンとは、その名のとおり、「金融情勢により、金利が変動する住宅ローン」です。
民間の金融機関では、この変動金利型を主流としているところが多いですね。

変動金利型の最大の魅力は、今のような超低金利時代なら、そのメリットを最大に受けられること。
しかしその反面、世間の金利相場が上昇すると住宅ローン金利も上昇するというリスクがあります。

あと、変動金利型住宅ローンの金利上昇幅は、生活への影響を考えて「5年ごとに1.25倍まで」という制限がありますが、もし世間の金利相場がこれ以上のペースで上昇した場合、ヘタをすると「本来支払うべき利息の額が返済額を上回る」という事態になってしまいます。
こうなると、いつまでたっても返済が終わらない、という状況になってしまうんです。

ですから「家計がギリギリだから、今一番負担が少ない変動金利を・・・」という考え方はとっても危険なんです。変動金利は「超低金利時代の今が、一番負担が少ない時期」なんですから。ここから負担が大幅に増える可能性はあっても、減る可能性はほとんどないわけです。

変動金利型住宅ローンをおすすめできる世帯は、「もし金利上昇で返済額が増えても対応できるだけの余裕がある」「金利上昇局面がきたら積極的に繰り上げ返済をするなどして、残高を減らせる見込みがある」など、ある程度返済に余裕を持てる世帯ということになりますね。

住宅ローンの審査に、少しでも通りやすくするために気をつけなければいけないことって、何だと思いますか?

「車のローンなど、他のローンがあれば完済する」
「他のローンを新たに借りたりしない」

もちろん、正解です。

でもそれだけじゃありません。意外と多くの人が見落としがちな「審査の落とし穴」があるんですよ。

たとえば・・・会社のお付き合いなどで「利用しなくていいからクレジットカード・ローンカードを作って!」と依頼されること、ありませんか?

これも、住宅ローン前に作るのはやめておきましょう。
なぜなら、このクレジットカード・ローンカードを作ったことも、「信用情報」というものに記録されます。
信用情報とは、あなたが今どんなローンやクレジットを抱えているか、そしてその返済履歴はどうなっているかなどを記録しているもの。住宅ローン審査の際には、この信用情報は必ず見られます。

そして、「住宅ローン直前のクレジットカード・ローンカード作成」については、住宅ローンを貸す金融機関側としては「お付き合いで作っただけ」という理由までは分かりません。

新しくクレジットカード・ローンカードが作られた以上、それも「使われる予定のあるもの」として審査することになります。

さらに、2枚・3枚のクレジットカード・ローンカードをたて続けに作ったとなれば、審査はとても厳しくなります。「資金繰りが悪くなって、あわててカードを複数申し込んだ」と判断される可能性があるんですよ。

ですから、たとえ断れない「お付き合いカード」でも、せめて住宅ローンをきちんと借りられるまでは作成を待ってもらいましょう!